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ジョニーのこと☆
昨日アップのブログの中で、ジョニーの記事をリンクさせてもらった
のですが・・・
リンクをご覧いただけず、ご迷惑をおかけしました。
ご覧くださった皆様、申し訳ありません。

・・・ということで、あらためて記事としてアップさせていただきます。
かなりの長編となってしまいました。
よろしければご覧になってくださいね。

ジョニー兄さん☆

ジョニーは、パパの実家で飼われているスコです。
迷い猫なのか?捨てられたのか?野良スコちゃんだったそうで、
義父の取引先の現場事務所で面倒をみてもらっていたのを
事務所を引き払うことになったので、義父が引き取ってきたのです。
パパの実家に来て、かれこれ7年くらいになります。推定年齢8歳。
最初は、「変わった猫やなぁ。」って思ってたそうです。
1ヵ月後、病院へ予防接種に行ってからスコティッシュフォールドと
いう猫種と分かったそうです。

やって来て、2年ほどたった頃にスコ特有の病気“骨瘤”が発症。
“骨瘤”は、人間の病気でいうリウマチに似た症状の病気で
脚の骨や関節が変形します。
変形は、後脚からはじまります。
ジョニーの場合は、後脚はかなり変形して、とても歪な形です。
最近では、前脚にも変形が見られるようになりました。
でも、脚の変形が進行しているにもかかわらず
ジョニーは外にも遊びに行って、とっても元気です
ワンコのように、すっごく人懐こくて誰にでも愛想のよいジョニーは
すっごく愛くるしい可愛いニャンコなのです。

パパの大のスコ好きは、このジョニーがいたからなんです
ジョニーがいたからこそ!
私達夫婦は、はなまる&ひめちゃんと出逢えた。
だから ジョニーは、私達夫婦にとって、特別な存在。

ジョニー兄さん?☆

そして、お盆休みも終わろうとしていたある日。
パパの妹から電話がかかってきて、急遽!
ジョニーをわが家で預かることになりました。

義父母は、既に里帰り中で、いろいろとあって、
急遽!パパの実家までジョニーを真夜中に迎えに行くと・・・
にゃ、にゃ、にゃんと!
ジョニーの首には、ノミ取りらしき首輪がぁぁぁぁ~!
そして、ジョニーのお腹を見てみると・・・
あんぎゃぁ!やっぱりノミがいるぅぅぅ~
結構、虫が平気な私。ノミ駆除すると、30匹以上とれた
さらに体はノミの糞だらけで、あまりに不憫。
気持ちの悪い話で気分を害された方がいらしたら許してください。

よくよく聞くと、ジョニーは外に遊びにでている子なのに
予防接種もここ2年していないことが発覚!
ノミもわいているし、わが家には、とても連れては帰れない。
翌日、病院に連れて行くことにしました。
義父母のジョニーへの対応に悲しくなりつつ・・・
その夜は、ジョニーを置いて、ひとまず帰ることに。

翌日。病院で、すぐにノミ駆除のフロントラインをしてもらって、
血液検査に予防接種をしました。
ご存知の方も多いと思いますが、フロントラインをすると
24時間以内にだいたいのノミは死ぬそうだけど・・・
とにかく、1匹でも減らしてあげたかったので、
病院でまっている間も こっそりと、とにかくノミ駆除。
ノミが私を嘲笑うかのように次々と出てきて・・・

そして、血液検査の結果が・・・
ずっと悪かった腎臓の数値は、外に出て運動量も増えているせいか、
不思議と正常になっていたんです。
先生もどうやって治したんですかっておっしゃたくらいでした。

でも、よかったぁって、喜んだのも束の間。
先生から血液検査の票のココを見てくださいって言われて見ると
猫エイズのところに“陽性”の2文字が。

いまのところ日本では、予防接種で猫エイズは防げませんし、
もちろん、人間同様に治す薬もありません。
外に出しているので、パパもそれとなくは覚悟していたものの・・・
実際に、猫エイズであることが判明したら パパも私も言葉もなく、
先生の説明をただただ呆然と聞いていました。

まだ救いだったことは、エイズが未だ発病はしていないことと、
白血病などの伝染病にかかっていなかったこと。
キャリアで、伝染病にかかってしまうと致命的です。

骨瘤だけでもジョニーを見ていると可哀想で仕方ないのに、
エイズにまで感染したなんて・・・
そのまま発病しないで一生をまっとうする子も結構いるらしい。
ジョニーもそうあって欲しい。

病院に行った後、ジョニーをわが家に連れ帰りました。
エイズのこと、ノミのこともあるし・・・
とにかく、はなまる&ひめちゃんとは、絶対に接触させられない。
ジョニーには、可哀想だけどパパの部屋で面倒を見ることに。

まず、ノミ取り用クシでのノミと糞の除去。
あんなにとったはずなのに、クシに取れるわ取れるわで!
あまりに大量に取れて気分が悪くなってしまった。
でも、そんな事言ってられないので、がんばる。
さすがに翌日には、ノミも死んでいてほとんど取れたはずだ。
あぁ、本当によかった。

これでジョニー自身が感じていた痒みも不快感もなくなったはず。
あとは、ノミが部屋にわかないことを祈るばかりでした。
結局、ノミはわかなかったので結果オーライだったのですが・・・
その時は、心配で心配で

翌日には、パパは東京へ出稼ぎに行ってしまって、
私一人で3匹の面倒をみる事に・・・
ジョニーは、とにかく寂しがり屋さんで一人にすると鳴き叫ぶ。
ご機嫌伺いに顔を覗かせると、やっと来てくれたとばかりに
目をキラキラと輝かせて、すぐに駆け寄ってくる可愛いジョニー。
ゴロゴロとうっとりしながら甘えてくれる。
頭を撫でながらジョニーの無邪気な顔を見ていると・・・
なんだか自然と涙が。

はなまる&ひめちゃんはというと・・・
パパの部屋“立入禁止”で不機嫌で、隙あらばパパの部屋へ直行!
ドア越しにジョニーの気配を感じて、クンクン臭いを嗅ぎまくる。
さらに、パパがいないし、ママに遊んで攻撃集中!!!

ジョニーがエイズでなければ、こんなにもナーバスにならずに
預かれたのだけど・・・
万一、ジョニーとはなまる&ひめちゃんの接触があっては
取り返しのつかないことになるかもしれないと思うと、
気も休まらない状態でした。

ジョニーがパパの実家に帰ってからもジョニーのエイズのこと、
義父母のジョニーへの対応についての疑問が頭から離れず、
そんなこんなで心身ともに疲れ果ててしまった。
なんともやるせない気持ちになって、無気力状態に陥り、
お盆休みからブログの更新もできなくなってしまったのです。
ご心配をおかけして、ごめんなさいでした。

ジョニーのあくび☆

猫のライフスタイルについては、個々の性質や環境。
そして、飼い主さんの考え方で様々なスタイルがあると思います。
一概に、外に出すのがいけないとは思っていません。

ジョニーの場合も外に出して猫エイズに感染してしまったものの
かなり高かった腎臓の数値は驚くほど改善されていました。
そのままの数値ならば腎臓の機能がさらに悪化して、
すでに最悪の事態を迎えていたかもしれません。
それに、ジョニー自身のストレス解消にもなっていますし、
運動によって骨瘤の進行もマシになっているのかもしれません。

でも、スコティッシュフォールドという猫種の性質を考えると・・・
いかなる状況でも自由に外へ出すことは、私なら考えられません。
他の猫種よりも体も弱いし、運動神経も動きも鈍い。
他の猫と接触した時に傷つけられる可能性はかなり高くなります。
それに、驚くことに外猫の3匹に1匹が猫エイズであるらしいという
報告もあるようです。

一度、はなまる&ひめちゃんを実家に連れて行ったことがありました。
ジョニーがいることに気付かず、すぐ2匹を居間に入れてしまったので
普段は動きの鈍いジョニーが自分の縄張りをおかされたとばかりに
突撃してきて、一瞬ではなまるがジョニーに組み敷かれました。
すぐに引き離したので噛まれたり引掻かれたりはしなかったけど、
あの時に、はなまるがジョニーに噛まれていたらと思うと・・・
いま思い出すだけでも背筋が凍りついて、ゾッとします。
ジョニーが外に出ているとを知っていたのに・・・

自由に外に出ている=他の猫と接触があるということは、
病気の可能性が高いということ!
ジョニーのいる実家に安易に2にゃんを連れて行ってしまった私達。
はなまる&ひめちゃんに、なんて事をしてしまったんだろうって、
深く反省しました。

また、引っ掻かれたり、噛まれたり、と傷から感染するだけでなく
舐め合ったりした場合にも感染ということも考えられます。
猫エイズの唾液感染は確率的に低いらしいけれど、
可能性的にゼロではないし、口に傷があったりすると、
感染率は高くなるそうです。
最悪の事態を招きかねないということを考えると・・・
健康状態の分からない猫との接触はやはり避けるべきですよね。

最後に、あまりうまく書けなくてごめんなさい。前述した通り。
私自身は、猫を外に出すことがいけない事だとは思っていません。
それぞれに様々な考え方があって当然のことですし、
どれの考えが良いとか悪いとかないと思っています。
ただ、うちの場合は、スコの性質を考えると、
外に出すことは危険が多すぎて、この子達の為に良い部分がないので
外には出さないという事ですので、ご理解いただけると嬉しいです。

そして、外に自由気ままに出入りしている にゃんこで
猫エイズの検査をしたことがない子がいたら定期的に検査して
健康状態を把握していただきたいと、切に願います。
万一、キャリアの場合には、発症を少しでも遅らせれるように
毎日の状態をよく見てあげて、健康管理をする必要があるからです。
喧嘩による傷からの感染が一番多いらしいので、
よく傷を作って帰ってくる子は、感染している確立が高いです。
『参考:杉並区獣医師会“猫エイズの基礎講座”

ジョニーの今後については・・・
もちろん、私達にできるだけのことをするつもりですが、最終的には
ジョニーと生活を共にしている義父母の考えに委ねるしかありません。
神様どうぞこれ以上、ジョニーを苦しめないでください。

長々とお付き合いいただいて、本当にありがとうございました。


【2007/09/16 00:19】 にゃんず | トラックバック(0) | コメント(11) |
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comments
--Acoさん、こんばんは。--
Acoさん、ジョニーくんのお話読みました。愛らしくって寂しがりやのかわいいジョニーくん。何も無ければ、はなまる君やひめまるちゃんと一緒のお部屋で過ごせるのに…。ジョニーくんのせいでは無いのに、ノミはかゆくって、きっと辛かったでしょうね。読んでいて、涙がこみ上げてきます。
おっしゃるように、猫や犬、その他の人間と暮らす動物達は飼い主さんのケアの方法によって随分、心や体の健康面の状態が違ってきますよね。
mimiには、何も出来ませんが、ジョニーくんを思うAcoさんの優しさや辛さが伝わってきます。でも、めげないで下さいね。ジョニーくんは、きっと、きっとAcoさんの気持ちをわかっていると思います。そして、はなまるくんやひめちゃんも、きっと。
上手くmimiの気持ちを伝えられないけど…。もし何かお手伝いできる事があれば、言ってくださいね。
【2007/09/16 01:37】 URL | mimi &ティアラ姫 #-[ 編集] |
----
お久しぶりです。
Acoさん、本当に大変でしたね。
確かにジョニーくんへの義父母さん達の対応には少し疑問を感じますね。
迷い猫か捨てられたのかというジョニーくんの生い立ちもかわいそうだし、ほんとになんて言ったらいいのか。
私もスコに関しては、外を自由に出歩かせるのは絶対反対。Acoさんと同意見です。
ジョニーくんの場合、外で保護されたことや最初スコのことをよく知らなかったから、外に自由にさせてしまっていたというのもあるかもしれませんが、それにしても予防接種やフロントラインくらい・・・。
スコは自然にできた品種ではなく、人間が、自分達がかわいがるために作ってしまった品種。
そのためにいろんな病気が出たり体が弱かったりするわけですから・・・
だからこそ全てのスコは人間に生涯大切に面倒を見てもらう必要がある。
それが人間の責任かなって思います。
ジョニーくんがこれ以上苦しまなくてすみますように・・・
長くなってしまってごめんなさい。
Acoさんも相当お疲れだと思います。
お体大切にしてください。
【2007/09/16 06:54】 URL | あららん #0kufgj3.[ 編集] |
----
お久しぶりです。
お休みの間に、色々あったんですね。
ジョニーくん、体に居たのみが駆除できて、ちょっとの間でもAcoサンの優しさに触れられて、幸せな時間だったと思いますよ。
今後のことも気にはなりますが、ジョニーくんが少しでも元気で、出来るなら発症しないまま暮らしていけるように願っています。


たしかに、スコは洋猫の中でも弱い種類ですよね。
私達もみゆを家族にする時に、「骨瘤」や「腎不全」「エイズ」など、さまざまなことを聞きました。
だから、外には出さない、出すまいと決めています。
それが猫としてのみゆにとって良いかどうかはわからないけど、少しでも病気やなんかから守りたいと思っています。

家族に迎えた以上、少しでも長く一緒に暮らしたいですもの…。
長々とごめんなさい。
【2007/09/16 12:50】 URL | タレごめ #/2CD/BNk[ 編集] |
----
ジョニー君のお話読みました。
お外に行けば、ノミもつくだろうし
喧嘩もするだろうし・・・
私が幼少の頃に実家で飼っていた子は自由にお外にも行っていたし、その頃は猫エイズっていう病気がある事も知らずにいました。田舎だったので飼い猫もお家と外を自由に行き来して生活していて、ずっとそれが普通なんだってその頃は思ってました。
たぶん家の親は未だに猫エイズっていう病気がある事すら知らないと思います(^_^;)
猫を飼ってて猫が好きな人でも、もしかしてそういう知識を知らばければ・・・ジョニー君と同じような思いをさせてしまっていたかもしれません。・゚・(ノ∀`)・゚・。
今お家にいる子は過保護な位ですけどね(笑)全ての飼い猫ちゃんが、本当に幸せに暮らせるといいですよね
(長々とすいません)
【2007/09/16 21:05】 URL | neko-nyannko #JalddpaA[ 編集] |
----
どもども、お疲れ様です。
僕がトラジャを迎え入れるときに最も心配したのが、
やはり病気の事です。(幸い回虫だけでした)
先住猫にうつったらと思うとね・・・

いまさら室内飼いはムズカシイでしょうし、
ジョニー君にもストレスでしょうから
ワクチンだけでもお願いしてみてはどうでしょうか?
コレはパパさんに言ってもらったほうがいいでしょう。

以前、家の前でノラちゃんが車にはねられて死んでいました・・・
病気・事故・虐待
僕にはもう外に出すなんて考えられない事です。
【2007/09/16 23:53】 URL | いこあん #VWFaYlLU[ 編集] |
----
Acoさん、はなちゃん、ひめちゃんがお元気で何よりです。

私もスコを家族に迎える時に 充分調べて体が弱い事もわかっていたつもりですが、思っていた以上にスコが弱い事に驚く事も多いです。

ジョニー君のお話は 何度読み返しても外出禁止にした方が・・・
と思うのですが、自由に外出していた猫を外出禁止にしてしまうと そのストレスがまた腎臓やエイズの発症を促すかも知れない・・・とか 
色々考えても最終的には そちらの家族のスタイル委ねるしかない はがゆさ・・・ Acoさんの辛いお気持ち ホントわかります。

救いは、ご家族との事 もう少し関与しても許されるのなら 外出の危険、スコの性質、猫エイズの知識をお伝えしてジョニー君を救う事もできる可能性がある事かもですね。

でも もう散々考えすぎてお疲れになっのだと思います。
少し距離を置いて ゆっくり取り組んでくださいね。

はなちゃんひめちゃんの記事は私も楽しみにしています。 
【2007/09/16 23:54】 URL | nyanco #JalddpaA[ 編集] |
----
ジョニーくんのこと、いろいろな問題を含んでいて、
とても難しいお話だと思います。
Acoさんがずっと悩んでしまったのも、とてもよく判ります。
救いは、ジョニーくんがまだ発症していないことですね。
ジョニーくんが彼にとってストレスのない楽しい毎日を送り、
天寿を全うしてくれることを祈っています。

全然気の利いたことを書けなくてごめんなさい。
どうか、いつものようなHappyでぽわわんなAcoさんたちに
早く戻ってくださいね。
【2007/09/17 01:43】 URL | ミーヤママ #-[ 編集] |
----
とても辛く悲しいお話でした。
そしていろいろ考えさせられました。
ジョニー君にとってお散歩はとても開放的で楽しい時間だと思います。
野良だったこともあってそれを制することは不可能だと思います。
私が子供の頃に飼っていた猫も外が好きでいつも遊びに行っていましたが
帰ってくると傷だらけでした。
その頃はそれが悪いことだとは思っていませんでしたが今となってはとても
反省しています。
ジョニー君の行く末が気になりますが
義父母に委ねるしかないのでしょうね
【2007/09/17 21:06】 URL | ポンタ #-[ 編集] |
----
とても難しい問題ですね。
猫エイズは必ず発症するものでもないですし・・・
スコは元々が奇形なのを、品種改良によって確立された種。
他の猫さんよりも全体的に虚弱なのですよね。
パパさんのご実家でも、それなりの愛情は受けているようですが、今のケアだと少々可哀想ですね。
もしかしたらご実家では、
スコのことを余りご存知ないのかもしれません。
せめてノミダニの駆除は、
定期的にしてあげた方がいいでしょうね・・・

でも、大事なことは、
ジョニー君が今、生きていることだと思います。
ご自分の家の猫さんではないわけですから、
出来ることはどうしても限られてしまいますよね?
だから、今精一杯生きているジョニー君を受け止めてあげる・・・
きっとそれだけで充分なのかもしれません・・・
なんか、うまく文章がまとまらなくてごめんなさい・・・
【2007/09/18 17:26】 URL | coco-punch #LkZag.iM[ 編集] |
--がんばれー^^--
Acoさん>

ジョニー君か…
パパさんのスコ好きのルーツとあれば、
あだや疎かに出来ず…ですよね^^;

まー(推定)8歳まで半野良やってたジョニー君を
今さら完全室内飼いには出来ないだろうし
8年間面倒見て来たお義父さんお義母さんにしたって
「猫とはかくあるモノ」ってイデオロギーで固まってるだろうし…でもね…

年に一回のワクチンは、今や常識。
それと、半野良なんですから、
最低でも三か月に一回のフロントラインは必須。
寄生虫予防も兼ねて、検便も同時に行い、
食事も年齢から考えて「エイジングケア」などの
準処方食を主に与える…

こういうお話を、旦那様のご実家のようですから
旦那様からしていただいて、
旦那様のご実家の方で、どうしても
「そこまで出来ない」と言われるのなら、

いっそAcoさんが「三か月に一回」病院連れてってあげて、
処方食も買って来てあげる…これなら、はなまる&ひめちゃんと
同居させなくても、ある程度の健康管理は可能ですよね^^

このほかにも、いろんな選択肢があると思います。
ジョニー君にとって、イチバンいい選択肢を考えてあげましょうよ^^

by だんなぴゃん@ココアな日々
【2007/09/18 23:10】 URL | だんなぴゃん@ココアな日々 #LkZag.iM[ 編集] |
--コメントありがとうございました。--
●皆様へ
コメントありがとうございます。
ジョニーのことをこんなにも親身に心配してくださって、
温かいアドバイスありがとうございます。
とても嬉しくって、感激して泣いちゃいました。
なんとなく、そんなこんなでブログの更新もできずにいましたが、
いまはもっと早くにブログを更新していたら
もっと気持ちもこんなに張り詰めなくてよかったかなって
思っています。

ジョニーのこれからについては、
お散歩や栄養&健康管理など義父母に理解をしてもえるように
少しづつ話しあってみます。
ジョニー自身にとってのベストを家族皆で考えながら
ストレスをなるべく与えないように、
ジョニーが幸せに一生をまっとうできるように
見守ってゆきたいと思っています。
ジョニーは、本当に人懐こくって可愛い子なんです。
また、ちょくちょく登場すると思いますので、
はなる&ひめちゃん同様にかわいがってやってくださいね。
どうぞよろしくお願いします。
本当にありがとうございました。
【2007/09/19 02:42】 URL | Aco #jPiNkQpU[ 編集] |
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